PATHWAYプログラムの講義で学んだ内容を、テスト方式で実力診断を行います。
演算装置や論理回路の仕組みを学び、コンピュータの計算原理を理解します。
アルゴリズムの考え方とデータ構造の基礎を学び、効率的な処理手順を設計する方法を習得します。
現実の問題をモデル化してシミュレーションし、予測や分析に活用する方法を学びます。
通信ネットワークの仕組みと、情報を安全にやり取りするための基本的なセキュリティ技術を学びます。
集めたデータをグラフや統計指標で分析し、傾向や特徴を読み取る方法を学びます。
変化する情報社会と、信頼できる情報発信をするためにはどうするかというテーマで講義を行います。
情報社会において、安全・公平に情報活用するためのルールと、求められる技術というテーマで講義を行います。
コンピュータが数字をどのように扱うのか?というテーマを中心に講義を行います。