募集要項 - 英国国立エセックス大学公認国際教育提携校 SAK University東京イノベーションキャンパス -コンピュータサイエンス×AIエンジニアリング専攻学科-

在校生の出身学校

※順不同、一部を抜粋し掲載

高校専門学校・大学
千葉県立国分高等学校(千葉県)帝京大学(東京都)
足立学園高等学校(東京都)東京農業大学(東京都)
東亜学園高等学校(東京都)国士舘大学(東京都)
東京成徳高校(東京都)明星大学(東京都)
私立目黒学院高校(東京都)東京電機大学(東京都)
富士見丘高等学校(東京都)高千穂大学(東京都)
大妻多摩高校(東京都)大原情報ビジネス専門学校(東京都)
飛鳥未来高等学校(全国/拠点校あり)東京観光専門学校(東京都)
県立生田東高校(神奈川県)日本工学院八王子専門学校(東京都)
城山高校(神奈川県)甲南大学(兵庫県)
日本大学明誠高校(山梨県)環太平洋大学(岡山県)
兵庫県立明石高等学校(兵庫県)山口大学(山口県)
姫路市立飾磨高校(兵庫県)四国医療工学専門学校(香川県)
大阪府立長野高校(大阪府)大原情報デザインアート専門学校(高知県)
高知県立高知北高等学校(高知県)
鹿児島県立鹿屋高校(鹿児島県)
 

出願方法診断(3分)

質問に沿って選ぶだけで、あなたに合った出願方法が分かります。
※複数の出願方法に出願することも可能です(FAQ参照)。

QUESTION 1|まず確認

Q1. SAK University の学習内容・制度を十分理解していますか?
(オープンキャンパス/個別相談/オンライン説明会などを含む)

QUESTION 2|理解している方(決断型)

Q2. 自分で比較・判断し、進学を決断できますか?
(短期間で進路を確定したい/浪人生・中退検討者に多い)

QUESTION 3|まだ理解が十分でない方(相談型)

Q3. 出願前に相談しながら進路を決めたいですか?
(学習適性・将来像を一緒に整理したい/保護者と相談したい)

QUESTION 4|学習準備から始めたい方

Q4. 学力試験の前に、学習準備から始めたいですか?
(学習の進め方を試したい/出願前に適性を確認したい)

QUESTION 5|パスウェイ(学習評価型)

Q5. 専願(第一志望)として、早期に合否を知りたいですか?

QUESTION 6|実績がある方(推薦型)

Q6. スポーツ・芸術・社会活動などの明確な実績がありますか?

※実績がある方は、他方式よりホリスティック推薦が合う場合があります。

おすすめ:一般選抜

こんな方に:自分で情報を調べて判断でき、早く進路を確定したい方

選考:筆記試験・小論文

おすすめ:総合型選抜

こんな方に:出願前に相談しながら、学習適性や将来像を整理して進路を決めたい方

選考:小論文・面接

おすすめ:パスウェイ特別選考(専願)

こんな方に:第一志望として早めに合否を確定したい方(学習準備から始めたい方)

ポイント:パスウェイ講座で評価/筆記・同日小論文が免除(※出願時の小論文提出あり)

おすすめ:パスウェイ一般選考

こんな方に:学習を通じて評価されたい方(専願ではない/準備しながら判断したい)

ポイント:パスウェイ講座で評価/一般選抜の筆記試験が免除

おすすめ:ホリスティック推薦

こんな方に:スポーツ・芸術・社会活動などの実績や意欲を活かして受験したい方

選考:活動実績・書類等による総合評価(推薦型)

よくある質問(FAQ)

Q1. 複数の出願方法に出願しても問題ありませんか?

A. 問題ありません。
SAK University では、受験者がご自身に合った出願方法を見極める過程として、複数の出願方法を選択することを認めています。
※パスウェイ利用型 特別選考方式のみ専願としています。

Q2. 複数出願すると合格しやすくなりますか?

A. 合否の優劣がつくことはありません。
出願方法ごとに評価の観点が異なるため、単純に「数を出した方が有利」という仕組みではありません。

Q3. 複数の出願方法で合格した場合、どうなりますか?

A. 最終的に入学する出願方法を1つ選択していただきます。
入学後の扱い(学位・カリキュラム・学習環境)に違いはありません。

Q4. 総合型選抜と一般選抜の両方に出願できますか?

A. 可能です。
総合型は動機・適性、一般選抜は筆記試験・小論文による評価など、評価の視点が異なります。

Q5. パスウェイ選考と他の出願方法を併願してもよいですか?

A. 可能です。
パスウェイ選考は、学習への取り組みや理解度を継続的に評価する仕組みです。学習準備を進めながら他方式での評価を受けることもできます。
※併願される場合は、パスウェイ利用型 一般選考をご選択ください。パスウェイ利用型 特別選考方式は専願となります。

Q6. 複数出願した場合、出願書類や面接はすべて必要ですか?

A. 出願方法ごとに必要な手続きは異なります。
一部の情報は共通化される場合がありますが、選択した出願方法に応じた提出物・選考が行われます。詳細は各募集要項をご確認ください。

Q7. 複数出願したことで不利になることはありますか?

A. 一切ありません。
複数出願を理由に評価が下がることはありません。

Q8. 最初に出した出願方法から、後で別の方法を選び直せますか?

A. 状況に応じて可能です。
学習状況や進路の整理に応じて、別の出願方法をご検討いただけます。

Q9. 最終的に辞退しても問題ありませんか?

A. 問題ありません。
進路選択は重要な判断のため、十分に検討したうえで最終判断を行うことを尊重しています。

Q10. どの出願方法を選ぶべきか迷っています。

A. 多くの方が迷われます。
この診断フローや個別相談を通じて、ご自身に合った進路整理をおすすめします。

Q11. 出願方法によって入学後の扱いは変わりますか?

A. 変わりません。
入学後のカリキュラム・学修内容・成績評価・学位授与は同一基準です。

Q12. 学校側は複数出願をどう考えていますか?

A. 前向きな進路検討の一環と考えています。
納得して進学先を選ぶことが、入学後の学習成果につながると考えています。

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