社内のDX化が進みITスキルの重要性を日々痛感している研究職Hさん - 英国国立エセックス大学公認国際教育提携校 SAK University東京イノベーションキャンパス -コンピュータサイエンス×AIエンジニアリング専攻学科-

社内のDX化が進みITスキルの重要性を日々痛感している研究職Hさん

社内のDX化が進みITスキルの重要性を日々痛感している研究職Hさん|英国国立エセックス大学公認国際教育提携校 SAK University東京イノベーションキャンパス -コンピュータサイエンス×AIエンジニアリング専攻学科-
50代、都内の製薬会社に勤務。

研究分野においてもAIを活用することで、より高度な分析や開発につながるのではないかと期待しています。

本校に興味を持ったきっかけを教えてください。

現在、製薬会社で研究職として勤務していますが、社内でDX化が進む中でITスキルの重要性を強く感じるようになりました。働きながら学べる環境を探していた際にインターネットでSAK Universityを知り、興味を持ちました。

なぜ学び直そうと思ったのでしょうか?

業務の中でAIを活用する機会が増えており、今後さらに重要になる分野であると感じています。これまでの専門分野に加え、ITやAIの知識を身につけることで、自身の研究や業務の幅を広げたいと考え、学び直しを決意しました。

IT分野への挑戦について、どんな期待感がありますか?

AIを単に使うだけでなく、その仕組みを理解し、自ら活用して新しい価値を生み出せるようになりたいと考えています。研究分野においてもAIを活用することで、より効率的かつ高度な分析や開発につなげられるのではないかと期待しています。

再び学び直すにあたって、不安に思うことはありますか?

年齢的に学び直しが可能かという点や、自分と同じように社会人や50代から学び始める方がいるのかといった点に不安を感じています。また、周囲と比べて浮いてしまわないかという点も気になっています。

SAK Universityならしっかり学べそうだと思ったのはなぜでしょうか?

AI分野の講座が充実しており、知識を学ぶだけでなく、実際にAIを活用して何かを生み出せる人材を目指せる点に魅力を感じています。また、英語の講座も用意されているため、仕事で必要な語学力の向上にもつながると感じました。働きながら通えるカリキュラムが整っている点も、自分にとって大きな安心材料です。

入学後にやりたいことはありますか?

入学後は、AIの基礎から応用まで体系的に学び、業務に活かせる実践的なスキルを身につけたいと考えています。また、英語力の向上にも取り組み、グローバルな研究環境にも対応できる力を養いたいです。将来的には、ITと自身の専門分野を掛け合わせることで、より高度な研究や新しい価値の創出に貢献したいと考えています。

SAK University スタッフの感想

製薬会社で研究職としてご活躍されている社会人の方で、社内のDX推進を背景にITスキルの必要性を感じ、学び直しを検討されていました。
特にAI分野への関心が高く、実務に活かせる知識や、AIを活用して価値を生み出せる点に魅力を感じていただいております。また、業務で英語を使用されていることから、語学講座にも興味をお持ちでした。
一方で、年齢面や学習環境への不安もお持ちでしたが、社会人としての学び直しに前向きな姿勢が印象的でした。

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